RADWIMPS元メンバー斉木祐介 担々麺 場所はどこ?味はおいしい?口コミ感想 経歴は?

2019年9月8日(日) 22時00分~22時54分 の放送でTBSで6チャンネル「林先生の初耳学」で「元RADWINPSのギタリストが汁なし担々麺専門店」をオープンという内容が放送されました。

元RADWINPSのギタリストが汁なし担々麺専門店!?

ていうか、RADWINPSってもともと4人組のバンドじゃないの!?という声がチラホラ・・・

今回は元RADWINPSのギタリストとはだれなのか?

また、元RADWINPSのギタリストがいる「汁なし担々麺専門店」とはどんな店で、どこにあるのか!?などなど、いろいろと詳しく調査してみたいと思います!!

汁なし担々麺専門店をやっている元RADWINPSのギタリスト斉木祐介さんとは?

 

汁なし担々麺専門店をやっている元RADWINPSのギタリストとはだれなのか!?というところから調査してみたいと思います!!

新海誠監督の映画「君の名は」や2019年に放映された「天気の子」の主題歌を歌っている有名バンドRADWIMPS、今とても大人気ですよね!!

今でこそ4人組ですが、昔は5人組バンドだったんです。意外と知らないという方が多いようですね!!

その元メンバーとは斉木祐介(さいき ゆうすけ)さんと言います。

斉木祐介さん、生年月日は1985年9月10日の33歳(2019年現在)で、血液型はO型です。

バンドは18歳の時に脱退したそうです。

バンドを脱退した後も音楽活動を続けていましたが、23歳の時に脳梗塞を患って、一時右半身不随になってしまったとか・・・

そのため、ギターが弾けなくなったため、撮影スタジオの運営、デザインやウェブ製作、映像作家など音楽以外の仕事をするようになったそうです。

そのうち、汁なし担々麺が好きすぎて「汁なし担々麺専門店」をやってみたいとなったとか・・・

店舗は飲食店を間借りして始められたそうです。

「間借り」というのは、他の飲食店とスペースをシェアすることですね。簡単そうに聞こえますが、なかなか簡単には出来ないと思います!!センスが光りますね!!

元RADWINPSのギタリスト斉木祐介さんの「汁なし担々麺専門店」とは?

 

音楽経験もあり、撮影スタジオの運営、デザインやウェブ製作、映像作家など音楽以外の仕事もこなす斉木雄介さんが運営する「汁なし担々麺専門店」は坦坦坦(たんたんたん)というお店になります。

 

店舗名:汁なし担々麺専門店 坦坦坦(たんたんたん)

 

1.渋谷ロフト前店(ランチのみ / 定休日なし)

〒150-0043 東京都渋谷区宇田川町17-1 ブラザービル6F

営業曜日 月・火・水・木・金・土・日(定休日なし)

 営業時間 11:30 – 16:00 もしくは売切れ次第終了となります。

 営業形態 間借りランチ営業

公式サイト

食べログで確認する

 

2.渋谷東急本店前店(ランチのみ / 水・木)

〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目22-6

 営業曜日 月・火・水・木・金・土・日(定休日なし)

 営業時間 11:30 – 17:00(平日) 10:00 – 17:00(土日) もしくは売切れ次第終了となります。

営業形態 間借りランチ営業

公式サイト

食べログで確認する

渋谷ロフト前店が4号店で、谷道玄坂GB店が5号店目ですね。

どちらも間借りでのランチ営業となります。

 

メニューは、汁なし担々麺メインの「担担坦セット」が1つだけです。

ご飯とスープがおかわり自由なのが、うれしいサービス内容ですね!!

麺を食べ終わった後にご飯を入れて食べる!!これ最高の食べ方ですね!!

セットには、デザートに杏仁スムージーが付いてきます。

辛さが調節できるので、あまり辛いのに強くないという方でも問題なく食べれるのも良いですね!!

汁なし担々麺専門店 坦坦坦(たんたんたん)口コミ・感想は?

 

辛さ、痺れは5段階中3で。トッピングは3種類まで無料。
しばらくして汁なし担々麵が登場。
よーーーくかき混ぜます。
柔らかめの麺と具材が相まって、美味しくいただけます。
辛さも痺れ具合もほどほどで、食べやすいです。
ちょっと入りにくいお店ですが、汁なし担々麵を楽しめます。

渋谷に唯一ある汁なし坦々麺屋さん。
夜はバーです。よく混ぜていただきます。
個人的には辛さも痺れもそれほど感じませんでした。辛いのがお好きな方なら美味しくいただけるレベルだと思います♪♪

 麺が見えないほどのトッピングをそうっと混ぜて食べてみると、ピシッと痺れ、グサッと辛さ、ササッと旨味、これは面白い。 色々な食材が混ざり合って一体化した味わいも美味しいけど、個々の食材の味と食感を残しつつ味わうのも面白い。 一口ごとに味が変わりますし、味の抜き差しも楽しめそうです。